雄花 雌花
雌花は花の下に子房というキュウリ(果実)の形をした膨らみがあります。雄花には花粉がつきますが、キュウリは果実を実らせるのに受粉は必要ない単為結果性の野菜です。「オトコイラズ」と呼ばれることもあるそうです。
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雌花は花の下に子房というキュウリ(果実)の形をした膨らみがあります。雄花には花粉がつきますが、キュウリは果実を実らせるのに受粉は必要ない単為結果性の野菜です。「オトコイラズ」と呼ばれることもあるそうです。
アンゲロニアにペチュニアを合わせてみました。アンゲロニアは垂直に植えてもいいし、少し斜めに入れても面白いと思います。
今回仕入れたオリーブは新品種「ひなかぜ」という新品種で、表の葉色が爽やかな緑色で葉裏は白く、生長が早く15センチの幼木が1年で1m程に成長するということです。実は付きにくいということです。
ベゴニア・センパフローレンスをワイヤーリースに植え付けたもの (上段)と5スリットのバスケットに植え付けたもの(下段)です。見頃になってきました。
そういえば、去年も同じような状態になりました。よく見たら「ルリコンボウハバチ」というハバチの幼虫がたくさん付いていました。このルリコンボウハバチはハコネウツギやタニウツギなどのスイカズラ科の植物を寄主としているようです。ウツギは生長が早いので、毎年結構剪定しているので、薬剤をかけずに放置してしまおうと思っています。
ルリコンボウハバチはハチ目コンボウハバチ科の蜂で、幼虫はハコネウツギやタニウツギなどのウツギ科の植物を食害します。5月から7月に発生します。成虫はミツバチに似ています。
葉の表1枚を残して裏から1、2mmの小さな青虫が葉を食害していました。表から見ると薄茶色に変色しているように見えます。ハスモンヨトでしょうか。
ミニ観葉鉢物 セローム観葉鉢物 ハイビスカス鉢物 オリーブ(ひなかぜ)鉢物
ニチニチソウ(白) マリーゴールド アンゲロニア 栄養系ペチュニア(藤色小町ほか) 八重カリブラコア ペンタス ユーフォルビア・ダイヤモンドスノー
ビオラが終わったので、ヤマボウシの株元にグランドカバープランツ(地被植物)を植え込みました。
スーパーアリッサム、アンゲロニア、ローダンせマム、ウエストリンギア・バリエガータ、アスパラガス・スプレンゲリ、ブルーデージー、フレンチラベンダー・ホワイトスパイクラーなども一緒に植え付けてみました。
冬越しさせて、1ヶ月前くらいから水と肥料をあげ出していた球根ベゴニアがだんだんと葉を繁らせてきました。
植え付け後10日が経ち、9節まで成長してきました。下部の小づるを摘除しました。