既存のコニファー(ウィルマー)にレモンイエローのパンジー(よく咲くスミレのミルクセーキ)、黄色のプリムラ・ジュリアン、シロタエギクを合わせてみました。
ピンクのガーデンシクラメンが希望でしたので、後ろにオレンジ色のキンギョソウ、カールーナ、シロタエギク、パンジー(よく咲くスミレのソーダ)を合わせてみました。
Gardening Shop クラインガルテン
既存のコニファー(ウィルマー)にレモンイエローのパンジー(よく咲くスミレのミルクセーキ)、黄色のプリムラ・ジュリアン、シロタエギクを合わせてみました。
ピンクのガーデンシクラメンが希望でしたので、後ろにオレンジ色のキンギョソウ、カールーナ、シロタエギク、パンジー(よく咲くスミレのソーダ)を合わせてみました。
パンジー(よく咲くスミレ) シロタエギク ガーデンシクラメン(ピンク&白) ノースポール
ミニハボタンを入れて植え替えてということで、シロタエギク、斑入りヤブコウジを入れて3種のミニハボタンを入れて植え替えをしました。もう一つの鉢にはミニシクラメンとパンジー、キンギョソウを入れて植え替えをしました。
大小2つの鉢の植え替えです。大きい方の鉢には濃い赤のミニハボタンに薄黄色のパンジーとシロタエギク、ハツユキカズラを合わせました。小さい方の鉢にはパンジーとカルーナ、シロタエギク、ハツユキカズラを植栽してみました。
近くの中学校のサクラとイチョウの葉が綺麗に色づいて落葉していました。
落葉樹は寒くなると十分な活動が出来なくなるので省エネモードに転換します。必要無くなった葉の葉緑体を分解して幹に栄養分を戻していきます。イチョウなどは葉緑体の抜けた元々の黄色になったり、カエデやサクラなどは紫外線から葉を守る作用のあるアントシアニンという赤い色素により紅葉していきます。
そして無事栄養分を回収し終わると葉を落とし、春までの休眠に入るのです。
ヨトウムシに食べられてしまったノラボウナはヨトウ虫を退治して土寄せ、肥料やりをして養生して結構復活してきています。
葉っぱはかなり茂ってきましたが、茎まだ直径4センチ程度でしょうか。
夏越ししたハイビスカスがぼちぼち咲いていましたが、今日は色々な花色のハイビスカスが一斉に咲きました。11 月でもそこそこ暖かかったので、ハイビスカスにとっては丁度よかったのかも知れません。蕾はまだ残っていますが、寒くなるまでに咲き切れるでしょうか。
少し残しておいたカキをこいつが全部持っていってしまいました。